弊社の基板を使用すれば、様々な形に加工することができます。(施工例1をご覧下さい)
通常の擬似白色LEDでは、赤色が出ません。
弊社は、白色LEDだけでは出すことができない色合いを出すことをコンセプトに設計しています。
フィルムだけでは表現できない色彩を出すことが可能です(蛍光灯を使用すると、光のムラが目立ち、さらにイメージしていた色合いが変化してしまうことがよくあります)。
例えば、人物であれば、唇の色や肌のイメージをより色彩豊かに表現することができます。また、食品であれば、オムライス(黄色)の上にかかっているケチャップの色(赤色)の違いを明確にすることができ、より食欲が増すような色合いにすることができます。
専用コントローラを使用すれば、様々な色合いを出すことができますので、今まで、フィルムによる微妙な色合いが出ないところを、光源によって調整することが可能です。




















